飛騨産業のソファーは木のぬくもりが最高!選ぶならキツツキの家具



飛騨産業って家具メーカーを知ってますか?

 

飛騨産業の家具は素朴で誠実さが感じられるのが魅力なんです。

 

飛騨産業のソファには、空間全体のインテリアをレベルアップさせてくれます。

 

ソファを飛騨産業にすれば、ナチュラルで可愛いリビングになること間違いなしですよ。

 

 

新築にオススメしたい飛騨産業ソファ

 

飛騨産業のソファ

新築にこそオススメしたいのが飛騨産業のソファ。

正直に言って値段は高いですよ。

 

でも、飛騨産業のソファにはそれだけの価値があるんです。

 

  • 見た目がナチュラルで木のぬくもりがある
  • クッションが外せるからキレイに永く使える
  • 職人の手作りだから確かな品質で素朴なかわいさもある

 

飛騨産業のソファを使えば、あなたの家がもっとステキになります。

 

 

木のぬくもりが感じられてナチュラル

 

 

飛騨産業の家具の魅力といえば木。

ふんだんに木を使って丁寧に作られてるんです。

 

 

通常の家具には節(ふし)がないキレイな木を使います。

だけど、飛騨産業は節がある木も積極的に家具に使ってます。

 

節があるから素朴な味わい

 

節があるおかげで、飛騨産業のソファは他のソファよりもナチュラルな雰囲気があります。

 

ちょっと大げさですけど、ソファに使われてる木がたしかに生きてたのを感じるんです。

 

 

木の加工もとっても丁寧。

どこを触ってもツルツル。

 

飛騨産業ソファの肘置き

 

 

私は極限までキレイに磨き上げられた肘置きが大好き。

肘置きを触ってると、滑らかで木の優しさが伝わってきます。

 

いつまでも触り続けたくなる肘置き。

肘置きを触ってるだけで気持ちが落ち着きますよ。

 

 

(なぜ飛騨産業が節のある家具を作るようになったかは、飛騨産業の公式ホームページにも買いてありますよ。)

 

コンパクトなのにゆったり過ごせる広さ

我が家の飛騨産業ソファは180㎝の2.5人がけ。

子どもと並んで映画を見るのも余裕だし、妻と座るときも適度に距離を保ちつつ過ごせます。

 

180㎝ならどのソファでもゆったり過ごせるわけじゃありません。

180㎝は肘掛も含んだ大きさなんです。

 

飛騨産業のソファは肘掛が小さいから、同じ180㎝ソファより座面が広くてくつろぐことができるんです。

 

 

広く使えるから息子が寝返りする前まではソファで寝かせてました。

1階のリビングに大きいベビーベットを置いとくのもイヤだったんです。

(ベビーベットの下は掃除するのもメンドくさいんですよ。)

 

 

私が夜にゴロンと横になるのにも活躍してます。

夜にソファに横になってドラマを見るのが密かな楽しみなんです。

 

クッションが外せるから子どもが汚しても安心

 

飛騨産業のソファはクッションが取り外しできます。

木製でもクッションを取り外すことができないソファもあります。

 

でも、子育て中ならクッションは外せるのが断然おススメ。

 

 

子どもが汚してもクッションのカバーを外して洗濯できるから。

我が家もソファでお昼寝中に、息子がお漏らしをしたことがありました。

 

カバーが外せたおかげでキレイにできましたけど、クッションが取れないタイプだったらファブリーズでごまかすしかなかったですね。

 

カバーが外せると「子どもが汚すかも」なんて不安になることなく、好きに使わせてあげられるんですよ。

 

 

クッションが取れるもう一つのメリットはソファが永く使えること。

ソファは長い間使うと、クッションがヘタってダメになりますよね。

 

飛騨産業のソファなら、外せるからクッションだけ新しくできます。

クッションだけの販売も行ってるんですよ。

 

ちょっと高くても気に入ったものを永く使う。

お気に入りのものを大事に使うのっていいですよね。

 

(クッションが外れるソファが子育て世帯にオススメな理由をもっと知りたい方は、『子育て世帯が選ぶソファの絶対条件!カバーが外して洗えると汚れも大丈夫』をご覧ください。)

 

リビングのインテリアはソファで決まる

いいものなのは分かってても、飛騨産業のソファは高く感じるかもしれません。

たしかに飛騨産業のソファは安くないし、めっちゃ高い。

 

でも、ソファは値段に関係なく使いたいものを選ぶべきです。

 

 

せっかくのマイホームだから、オシャレなインテリアにしたくなりますよね。

 

カーテン、テーブル、テレビボード。

リビングにはいくつもの家具があるけど、いちばん目立つのがソファなんです。

 

 

  • 夜にしか登場しないカーテンとちがって、ソファはいつも部屋の真ん中にあります。
  • テーブルよりも高い位置にあるから、お客さんがリビングで最初に目にするのはソファです。
  • テレビボードはテレビを見てるときは意識しません。

 

 

どんなにオシャレな内装にしても、普通すぎる内装にしても、部屋の印象を決めるのは家具です。

 

家具の中でも特に目立つソファだったら、多少はお金をかけてもいいんじゃないでしょうか。

 

その分、ソファ以外で節約すればいいんですよ。

 

(新築の家具代はいくらで、メリハリある節約方法を知りたい方は、『マイホーム新築にかかる家具代っていくらなの?ガマンばかりじゃなくてメリハリつけて節約しましょう』をご覧ください。)

 

 

飛騨産業の家具で豊かな生活に

 

飛騨産業の家具は、誠実で素朴な良さがあるんです。

 

  • 肘掛に手を置いてテレビを見たり雑誌を読んで、木のぬくもりと気持ちいい肌触りにホッとする。
  • 朝起きてきて、ナチュラで可愛いソファがあるといい一日になる予感がする。
  • 息子がソファでヨダレ垂らしながら気持ちよさそうに寝てるのを見てると、この家に住んで良かったと実感する。

 

 

使ってる家具に満足してるかどうかは新築での生活に大きく影響します。

 

雑に扱うどうでもいいソファじゃなくて、ぜひお気に入りのソファにチャレンジしてみてください。

自分の気に入ったものを大事に使うと、あなたの生活はきっと豊かになります。

 

飛騨産業のソファなら、きっとあなたのお気に入りになるはずです。

 

 

 

さいごに

飛騨産業のソファはぜひお店で魅力を味わってほしいです。

通販が一般的になってきましてけど、家具は実物を見るのがいちばん。

 

サイズ感とか手触りは五感で感じないと分からないですから。

 

 

我が家は東京インテリアで買いました。

いろいろな価格帯の家具があるし、東京インテリアはオススメですよ。

 

買い物は選んでるときがいちばん楽しいもの。

ぜひ、楽しみながらソファを選びましょう。

 

 

東京インテリアの魅力が気になる方は『新築マイホームの家具選びは東京インテリアがオススメ!ちょっとリッチな家具が揃ってて福島にもお店が多いよ』も読んでくださいね。





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